日産リーフで実現する災害対策

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電気を「つくる」「ためる」「つかう」 日産リーフで実現する災害対策

災害時には様々な不安やトラブルが
起こることが予想されます

災害時の様々な不安やトラブルの事例

*1:東日本大震災の発災1週間後の系統電力の復旧率は約90%、ガソリンスタンド営業率は約50%(資源エネルギー庁調べ)

東日本大震災以降、5割以上*2の方々が「停電」が不安と回答

災害が起きた時に不安に思うこととして「家族や親戚の安否」「食料や燃料などの物資の不足」に続き「停電」があげられています。2019年の台風15号による千葉県の広域停電が記憶に新しいところですが、停電による生活不安は予想を超えるものでした。

東日本大震災では電力供給は、ガソリンの供給よりも早く回復しました。

*2:地震が起きた時に不安に思うこと(複数回答)東京ガス 都市生活研究所「地震への備えに関する実態と意識」 2014年12月調査/n=1200

そんな中、期待されているのが電気自動車「リーフ」

昨今の新型コロナウィルスが猛威をふるう中、万が一自然災害が発生した場合、多くの住民が押し寄せる避難所は「3密」となり危険な状況が予想されます。

可能な限り、家族と自宅で過ごすのが安全!

今だからこそ欠かせないのが一家に1台日産リーフ!!

「日産リーフ」なら停電時でも、ご家庭で電気がお使いいただけます

日産リーフのバッテリーをくらしの電源に活用すれば、地震や台風などの自然災害による停電で、外部からの電気供給がない緊急事態の時でも、非常用電源としてお使いいただけます。

電気は水道・ガス等のインフラに比べて復旧が早いので(例外もありますが)普段から電気を「ためておく」ことで、貴重なエネルギー源としてご家庭への電気の供給が行えます。

電気自動車とEVパワーコンディショナーの組み合わせで、電気の供給が可能になります。

日産リーフなら約2~4日間給電可能

日産リーフなら車内でWi-Fiが使いたい放題。
(docomo in Car Connect®
〈有料オプション〉)

災害時でもWi-Fiを使えるので、安心。日産リーフは電気自動車なので給油不要。ガソリンスタンドに並ばなくても自宅で給電できます。

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